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実験一覧

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#17 アナウンサー堀井美香 × プロデューサー・小国士朗「セーフとアウトの線引き。“不謹慎”の壁をつくるものは?」
今回はプロデューサーの小国士朗さんです。前編は「セーフとアウトの線引き。“不謹慎”の壁をつくるものは?」をテーマに“不謹慎”の線引きについて話します。
2022.11.23
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#16 アナウンサー堀井美香 × 東京都杉並区長・岸本聡子「私たちが“仕事”と呼んでいるもの、自己実現あるいは社会貢献」
前回に引き続き、ゲストは2022年の東京都杉並区で初の区長当選を射止めた岸本聡子さん。 まずは岸本さんがオランダに住んでいた頃に経験した、水曜日を休日にした週4日勤務、いわばリアル「ウェンズデイ・ホリデイ」についてのエピソードから。ヨーロッパでは、育児や介護など生活の事情に合わせて柔軟に勤務日数を変えられる働き方が浸透していると話します。
2022.11.16
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#15 アナウンサー堀井美香 × 東京都杉並区長・岸本聡子「それでも、私たちは異なる意見を持つから問題を解決できる」
今回は、2022年の東京都杉並区長選挙で接戦の末に区長の座を射止めた岸本聡子さんに話を聞きました。
2022.11.09
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#14 アナウンサー堀井美香 × みうらじゅん「人生100年時代 いつまで働く? を考える/朗読で成仏 特別編
前回に引き続き、ゲストはみうらじゅんさん。 人生100年時代と言われる現代。64歳のみうらさんと50歳の堀井さんが「これからいつまで働き、どう生きるのか」をテーマに話します。みうらさんが語る「働くプレイ理論」や「本業を何と思うのかで気持ちが変わる」といった話に心が軽くなる人もいるのではないでしょうか。
2022.11.02
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#13 アナウンサー堀井美香 × みうらじゅん「みうらじゅん流 学びの視点」
今回はイラストレーターや漫画家として活躍するみうらじゅんさんにお越しいただきました。「マイブーム」「ゆるキャラ」といった流行語の生みの親であるとともに、勝手に観光協会、since(シンス)、ゴムヘビなど、一般的には価値がないものとされているものに独自の視点で「価値」を見出し、世の中に広げてきたみうらさん。 自分の興味関心や発見をその瞬間の時代とマッチさせながら発信し、何度も新たなジャンルをつくり出してきた考え方は、昨今その重要性が語られる「社会人の学び直し=リカレント教育」とも通じるものがあるのではないでしょうか。ということで、はじまったみうらさんとの対談は、思わぬ方向へ。
2022.10.26
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#12 アナウンサー堀井美香 × ドラマプロデューサー佐野亜裕美「ドラマづくりから学ぶ、明日からマネしたい企画術」
前回に引き続きゲストは、『カルテット』(TBS)、『大豆田とわ子と三人の元夫』(関西テレビ)、『17才の帝国』(NHK)など、数々のヒットドラマを手掛けてきたドラマプロデューサーの佐野亜裕美さんです。マーケティング的な企画の立て方ではなく、「自分だったらこういうものが見たい」という思いを起点にドラマの企画を考えるという佐野さんですが、30代前半までは企画を出してもボツばかりだったと話します。
2022.10.19
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#11 アナウンサー堀井美香 × ドラマプロデューサー佐野亜裕美「パフォーマンスを発揮するチームづくりのABC」
今回のゲストは『カルテット』(TBS)、『大豆田とわ子と三人の元夫』(関西テレビ)、『17才の帝国』(NHK)など、数々のヒットドラマを手掛けてきたドラマプロデューサーの佐野亜裕美さんです。
2022.10.12
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#10 アナウンサー堀井美香×エール株式会社取締役・篠田真貴子「『聴く』の力で、チームや企業はどう変わるのか?」
前回に引き続き、銀行や外資系企業、株式会社ほぼ日など、さまざまな企業で働いてきた経験を持つエール株式会社取締役・篠田真貴子さんをゲストに迎え、日々働くチームや組織のなかで「話を聴くこと」や「話を聴いてもらうことの大切さ」について掘り下げます。
2022.10.05
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#9 アナウンサー堀井美香×エール株式会社取締役・篠田真貴子「その人らしく生きるための、個人と会社の関係」
初回は銀行や外資系企業、株式会社ほぼ日など、さまざまな企業で働いてきた経験を持つエール株式会社取締役・篠田真貴子さんをゲストに迎え、「その人らしく生きるための個人と会社の関係」をテーマに語ります。
2022.09.28
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#8 芸人・小沢一敬×ベーシスト・ハマ・オカモト 暮らしに潤いを与えてくれる「エンタメ」という存在について思うこと
「好きなことについて話せるのは、これ以上ないエンタメ」 生活必需品ではないからこそ、社会情勢によっては不要のものとして扱われることも多いエンターテインメント。でも、果たして本当にそうなのでしょうか? そんな問題定義を踏まえてお届けするテーマは、「わたしたちの心地良い暮らしとエンタメの関係」。仕事に生活に、忙しい日々のなかで潤いを与えてくれるエンタメについて、小沢さんとハマさんがたっぷり語り合います。それでは、最後までお楽しみを!
2022.07.27
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#7 芸人・小沢一敬×ミュージシャン・ハマ・オカモト。好きを仕事にするって本当に心地良い? お笑いや音楽の世界で活躍する2人の共通点
「“仕事”だからちゃんとするのではなく、“楽しみたい”からちゃんとする」 お笑いと音楽という異なるフィールドで「好き」を仕事にしているスピードワゴンの小沢一敬さんとOKAMOTO'Sのハマ・オカモトさん。「自分が受信するのが好きなのか、発信するのが好きなのかを見極めることが大切」と二人は話します。また、好きを仕事をしている憧れの存在として、小沢さんが地球で一番好きなザ・クロマニヨンズ 真島昌利さんや甲本ヒロトさんについて熱く語る場面も。今、好きなことを生業にしている2人が考える「仕事への向き合い方」とは?
2022.07.20
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#6 評論家・ラジオパーソナリティ 荻上チキ×精神科医など 星野概念 仕事疲れをどうにかしたい。 「しない」が苦手な2人の疲れ対処術
「しない」を目指すより、ゆっくりした時間を持とう 今回のトークテーマは、多くの人にとって切実なテーマでもある「仕事疲れ」。疲れをとるには、何もしない時間をつくることが大切だと概念さんは語ります。ただ、魅力的に見える情報が溢れ、「しない」を選ぶのが難しいのが昨今。いつもつい疲れ切るまで活動してしまうチキさんは、人やモノを頼ることを大切にしているとか。「『しない』が苦手」「今は趣味過剰世界」「メンタルヘルススーパー銭湯構想」など、気になるキーワードがたくさん登場するエピソード#6、どうぞゆるりとお楽しみください。
2022.07.13
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SmartHRがお届けする「働くの実験室(仮)」は、これからの人びとの働き方や企業のあり方に焦点をあてた複数の取り組みを束ね、継続的に発信を行う、長期プロジェクトです。
各取り組みでは、イベントや映像・Podcastの企画、働きやすさをつくるアイテムの開発や制作過程の発信など、さまざまな活動をおこないます。
社会の変化をしなやかに受け止めながら小さな試みを繰り返す、実験室のような存在を目指しています。
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