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人と企業のこれからを、
見つめ、考え、試す場所
SmartHRがはじめる、
未完成の実験室
室長からの一言

春が近づいてきましたね、楽しみな季節です

ABOUT /

新しい可能性を
探しに

急速な社会変化の中で、
人の働き方や企業のあり方も、大きな変化を迎えています。

これまでの常識や当たり前が揺らぐ今、
きっと必要なのは、皆で一つの “正解” を探すことではなく、
人や企業それぞれが、よりよいやり方やあり方を見つけていくこと。
そのために、もっと試行錯誤が必要だと、私たちは考えます。

目の前の枠組みや価値観が全てではないと知ること。
先人たちの経験を改めて見つめ、そこから学び直すこと。
そうして手にした気付きをもとに、まずは小さく試してみること。

働くの実験室(仮)は、
「働く」にまつわるさまざまな取り組みを通じて、
人と企業のこれからを模索し続ける場です。

いつまでも未完成の実験室。
みなさんも、ご一緒に。

JIKKEN  LATEST  UPDATE /

『アクセシビリティって? “やさしさ”に依存しないで、働ける仕組みを職場に』 書き起こし(Podcast番組 「WEDNESDAY HOLIDAY 」12/4配信回)
12/4(月)配信のPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」は、私たちSmartHRが障害者週間にあわせて12/1(金)に公開したショートムービー「職場に必要なのは、あなたのやさしさです?」とコラボした特別回となっています。 ゲストに、SmartHRでアクセシビリティ向上の業務に携わるアクセシビリティスペシャリストの辻勝利を迎え、『アクセシビリティって? "やさしさ”に依存しないで、働ける仕組みを職場に』というテーマで番組パーソナリティの堀井美香さんと対談したこちらのエピソードの、文字書き起こしをお届けします。
2023.12.04
働くの実験室(仮)
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「働くの実験室(仮)」活動記録
Podcast
「WORK DESIGN AWARD 2023」 受賞企業・団体が決定しました!
働きやすさをアップデートした取り組みを見つけ・広め・讃えるアワード「WORK DESIGN AWARD 2023」。 今年度ご応募いただいた100件以上の取り組みの中から、選考を経て各部門賞とグランプリが決定し、11/23(木・祝)勤労感謝の日に授賞式を実施しました!
2023.11.24
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WORK DESIGN AWARD
11/23(木・祝)WORK DESIGN AWARD 2023授賞式を実施します!
WORK DESIGN AWARD 2023の授賞式を配信します 11/23(木・祝)勤労感謝の日に12時から授賞式を実施します。 オンライン配信を行いますので、一般の皆さまにも無料でご覧いただけます。 本日より、ウェブサイトにて視聴申込みを開始しました。
2023.11.11
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WORK DESIGN AWARD
読む、 #ウェンホリ No.51「コミュニケーションの面倒さとどう向き合うのか」
​前回に引き続きゲストは、「繊細さん」シリーズの著者である公認心理師・HSP専門カウンセラーの武田友紀さん。今回は、「わかりあえないを出発点に。コミュニケーションの面倒さとどう向き合うのか」をテーマに話します。
2023.10.19
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Podcast
読む、 #ウェンホリ No.50「迷惑をかけても大丈夫な雰囲気をつくるには?」
今回のゲストは、大ヒットしている「繊細さん」シリーズを書いた公認心理士の武田友紀さんです。 「自己責任」なんていう言葉がありますが、世界と比較して日本人は「他人に迷惑をかけてはいけない」という意識が強いのだとか。しかし、自己責任が強くなりすぎると「体調が悪くても休めない」「トラブルが起きてもSOSを発せない」など、自分を犠牲にすることにつながります。また、チーム内での同調圧力を生む原因にも。個々が責任をもつことはもちろん大切ですが、一方で「迷惑をかけても大丈夫」と思えるような環境をつくらなければ、よい仕事はできないのではないでしょうか。 ということで今回は、「繊細さん」の武田さんと「非繊細さん」の堀井さんが、それぞれの視点から「迷惑」をキーワードに話します。
2023.10.11
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Podcast
「紙の本」をよりアクセシブルに。これからの企業や出版業界に求められていること
2019年に施行された読書バリアフリー法は、障害の有無に関わらず、すべての人々が等しく読書ができる社会の実現を目指して制定された法律です。視覚障害・上肢障害などの身体障害やディスレクシアなどの発達障害がある人にとって、紙の本にアクセスすることは困難を伴うため、電子書籍やオーディオブックといった選択肢を複数に増やしていくことが求められています。小学館は2021年に「アクセシブル・ブックス推進室」を立ち上げ、本のアクセシビリティ向上に出版業界のなかでも先駆けて取り組んできました。そうした活動について、アクセシブル・ブックス推進室で室長を務める木村匡志さんに伺います。
2023.10.10
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会社のうつわ

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SmartHRがお届けする「働くの実験室(仮)」は、これからの人びとの働き方や企業のあり方に焦点をあてた複数の取り組みを束ね、継続的に発信を行う、長期プロジェクトです。
各取り組みでは、イベントや映像・Podcastの企画、働きやすさをつくるアイテムの開発や制作過程の発信など、さまざまな活動をおこないます。
社会の変化をしなやかに受け止めながら小さな試みを繰り返す、実験室のような存在を目指しています。
働くの実験室(仮)通信
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