TOP
読む

JIKKEN

読む、 #ウェンホリ No.16「みんなが助け合う社会の実現を目指して」
第16回では、アナウンサーの堀井美香さんと東京都杉並区長の岸本聡子さんが、「私たちが“仕事”と呼んでいるもの、自己実現あるいは社会貢献」をテーマに語り合いました。 行政に携わっている岸本さん。現在はみんなが助け合えるように、女性やマイノリティが働きやすい環境づくりを目指して取り組みをはじめているそうです。
2022.11.24
働くの実験室(仮)
読む
「働くの実験室(仮)」活動記録
Podcast
「WORK DESIGN AWARD 2022」 受賞企業・団体が決定! グランプリは、 学校法人 新渡戸文化学園#WORKDESIGNAWARD2022
6月から始まった、働きやすさをアップデートした取り組みを見つけ・広め・讃えるアワード「WORK DESIGN AWARD 2022」。 応募いただいた98件の取り組みの中から、審査会を経てグランプリと各部門の受賞取り組みが決定し、11/10(木)に授賞式を実施しました
2022.11.15
働くの実験室(仮)
読む
「働くの実験室(仮)」活動記録
WORK DESIGN AWARD
読む、 #ウェンホリ No.15「多様な人が住む街で、多様な意見と向き合うために」
第15回では、アナウンサーの堀井美香さんと東京都杉並区長の岸本聡子さんが、「それでも、私たちは異なる意見を持つから問題を解決できる」をテーマに語り合いました。 異なる意見を持つさまざまな人たちの意見に耳を傾け、丁寧に共通点を探していくために必要なものとは?
2022.11.15
働くの実験室(仮)
読む
「働くの実験室(仮)」活動記録
Podcast
新渡戸文化学園が臨んだダイバーシティあふれる未来の学校づくり#WORKDESIGNAWARD2022
「WORK DESIGN AWARD」は、働き方をアップデートするために奮闘する組織や人を応援したいという思いから創設されたSmartHR主催のアワード。2回目の開催となる2022年は、全7部門(公募は6部門)を設け、合計で100近くの企業や団体から応募が集まりました。 そのなかでグランプリに選ばれたのが、新渡戸文化学園が取り組む「ダイバーシティあふれる未来の学校づくり~二刀流教員×学外人材×旅する学校~」です。
2022.11.10
働くの実験室(仮)
読む
「働くの実験室(仮)」活動記録
WORK DESIGN AWARD
読む、 #ウェンホリ No.14「みうらじゅんさんと一緒に朗読で成仏」
第14回では、「朗読で成仏 特別編」としてリスナーから寄せられた仕事に関する悩みやモヤモヤを堀井美香さんとみうらじゅんさんの2人で成仏させました。みうらじゅんさんによるキレッキレの回答に注目です。
2022.11.08
働くの実験室(仮)
読む
「働くの実験室(仮)」活動記録
Podcast
読む、 #ウェンホリ No.13「マイブーム、なんですか?」
第13回では、アナウンサーの堀井美香さんとみうらじゅんさんが、「みうらじゅん流 学びの視点」をテーマに語り合いました。 「マイブーム」という流行語の生みの親であるみうらさん。ところが、それが足枷になる時期があったとか。一般的には価値がないものとされているものに独自の視点で「価値」を見出し、世の中に広げてきたわけですが、「マイブーム」がもたらした大罪について話します。
2022.10.31
働くの実験室(仮)
読む
「働くの実験室(仮)」活動記録
Podcast
読む、 #ウェンホリ No.12「他人にボツにされても、自分はボツにできない」
第12回では、アナウンサーの堀井美香さんとドラマプロデューサーの佐野亜裕美さんが、「ドラマづくりから学ぶ、明日からマネしたい企画術」をテーマに語り合いました。 数々のヒットドラマを手がけている佐野さんですが、30代前半までは企画を出してもボツばかりだったとか。それでも企画を考え続けるために佐野さんが試みたのは、自分以外の誰かを巻き込んでいくスタイルの確立でした。
2022.10.24
働くの実験室(仮)
読む
「働くの実験室(仮)」活動記録
Podcast
読む、 #ウェンホリ No.11「曖昧にしないことで変わるチームのあり方」
第11回では、アナウンサーの堀井美香さんとドラマプロデューサーの佐野亜裕美さんが、「パフォーマンスを発揮するチームづくりのABC」をテーマに語り合いました。 これまで数々のドラマを手がけてきた佐野さん。これまでの経験を踏まえたうえで、健全にドラマを制作できる環境をつくっていきたいと話します。
2022.10.17
働くの実験室(仮)
読む
「働くの実験室(仮)」活動記録
Podcast
読む、 #ウェンホリ No.10「相手への好奇心をきっかけに組織は変わる」
第10回では、アナウンサーの堀井美香さんとエール株式会社取締役の篠田真貴子さんが、「『聴く』の力で、チームや企業はどう変わるのか?」をテーマに語り合いました。
2022.10.11
働くの実験室(仮)
読む
「働くの実験室(仮)」活動記録
Podcast
読む、 #ウェンホリ No.09「仕事から離れることでわかる自分の置き場所」
第9回では、アナウンサーの堀井美香さんとエール株式会社取締役の篠田真貴子さんが、「その人らしく生きるための個人と会社の関係」をテーマに語り合いました。 実は篠田さん、1年ほど働かない「ジョブレス」の期間があったそう。その間に自分を見つめ直すことで、次を踏み出す活路が見えてきたと話します。
2022.10.04
働くの実験室(仮)
読む
「働くの実験室(仮)」活動記録
Podcast
#働くの実験室(仮) Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」 レギュラー版スタートのお知らせ👏👏
6月・7月に全8回の特別番組としてお送りしたPodcast「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」。なんと、昨日からレギュラー版として再スタートしました🎉🎉 今日は新生 #ウェンホリを、たっぷりご紹介しますね。
2022.09.29
働くの実験室(仮)
読む
「働くの実験室(仮)」活動記録
Podcast
読む、 #ウェンホリ No.07-04「自分が生きやすくなるために、毎日楽しく行動する」
「好きを仕事にするって本当に心地良い?」をトークテーマに据えた第7回エピソード。小沢さんは自分が生きてくうえで楽しい環境をつくるために動いているだけで、それを仕事だとは思っていないと話します。そんな小沢さんの言葉に同調するハマさん。2人のトークはどのような結論を迎えるのでしょうか。
2022.08.02
働くの実験室(仮)
読む
「働くの実験室(仮)」活動記録
Podcast
PREV
1 / 8
HATARAKU    NO    JIKKENSHITSU    KAKKO    KARI
SmartHRがお届けする「働くの実験室(仮)」は、これからの人びとの働き方や企業のあり方に焦点をあてた複数の取り組みを束ね、継続的に発信を行う、長期プロジェクトです。
各取り組みでは、イベントや映像・Podcastの企画、働きやすさをつくるアイテムの開発や制作過程の発信など、さまざまな活動をおこないます。
社会の変化をしなやかに受け止めながら小さな試みを繰り返す、実験室のような存在を目指しています。
働くの実験室(仮)通信
NEWSLETTER
働くの実験室(仮) にまつわる最新情報や活動の裏側、メンバーが日常の中で見つけた実験の種をメールでお届けするニュースレター。
配信は月に数回。メールアドレスを入力するだけで登録完了です。私たちと一緒に、実験のプロセスを追いかけてみませんか?
メールアドレスを入力してください。
いただきました情報は、働くの実験室(仮)に関する各種情報配信(イベント、最新情報の配信等)の目的で利用いたしますので、利用目的をご確認・同意の上、ご登録下さい。
プライバシーポリシー
別タブで開く
HATARAKU    NO    JIKKENSHITSU    KAKKO    KARI
©SmartHR
働くの実験室(仮)通信
NEWSLETTER
働くの実験室(仮)プロジェクトにまつわる最新情報や活動の裏側、メンバーが日常の中で見つけた実験の種をメールでお届けするニュースレター。
配信は月に数回。メールアドレスを入力するだけで登録完了です。私たちと一緒に、実験のプロセスを追いかけてみませんか?
メールアドレスを入力してください。
いただきました情報は、働くの実験室(仮) に関する各種情報配信(イベント、最新情報の配信等) の目的で利用いたしますので、利用目的をご確認・同意の上、ご登録下さい。
プライバシーポリシー
別タブで開く
働くの実験室(仮)通信
NEWSLETTER
働くの実験室(仮) にまつわる最新情報や活動の裏側、メンバーが日常の中で見つけた実験の種をメールでお届けするニュースレター。
配信は月に数回。メールアドレスを入力するだけで登録完了です。私たちと一緒に、実験のプロセスを追いかけてみませんか?
メールアドレスを入力してください。
いただきました情報は、働くの実験室(仮) に関する各種情報配信(イベント、最新情報の配信等) の目的で利用いたしますので、利用目的をご確認・同意の上、ご登録下さい。
プライバシーポリシー
別タブで開く